蛇口

リフォーム事業

設備屋さんだからできる、安心して長く暮らせる住まいづくり

キッチンリフォームの4つのポイント

4 points of kitchen renovation

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POINT.01
TYPE
キッチンの種類について

システムキッチンには、I型、L型、対面式など、様々なレイアウトがあります。住宅の構造によって、給排水管の移設が必要となる場合やオプション毎に食洗器やIHクッキングヒーターなどを選択されますとご予算も変動いたしますので予めプラン設計を事前にお考えください。

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POINT.03
FIT to HEIGHT
使用する人のサイズに合ったキッチンを探す

キッチンは使う人の身長によって使いやすい高さが変わります。実際にお近くのショールームで見学し、ご自身に合うキッチン選びを行いましょう。
上信設備ではお客さまとご同行してより良いキッチンをご提案します。

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POINT.02
SIZE
キッチンのサイズについて

キッチンには幅と奥行きと高さが大きく関係するため、現在の面積を確認する必要があります。対面カウンターはどのくらい幅を確保したいのか、調理・水切り・家電スペースをどのくらい欲しいのかなどI型、L型、対面式によってのリフォームプランをシミュレーションしていきましょう。

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POINT.04
ORGANIZE the PROBLEM
要望や現在の不満を整理しましょう

ライフスタイルに合わせて、キッチンのスタイルを考えたり、調理収納スペースや動線から使いやすいレイアウトを検討することが重要となってきます。各メーカーのホームページや実際展示されているショールームで体感することをおすすめいたします。また、現在の不満を洗い出すことで解消への糸口が見いだせます。

 
キッチン施工前

キッチン施工前

キッチン撤去後

​キッチン撤去後

床張替

床張替

施工完了

施工完了

トイレリフォームの4つのポイント

4 points of toilet renovation

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POINT.01
ORGANIZE the PROBLEM
要望や現在の不満を整理しましょう

古くなったから、汚れがひどくなってきた、段差の解消や手摺りを設置したい、お掃除道具が床に置きっぱなしで嫌、など理由は様々あると思います。一つ一つ問題点を解決していきます。

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POINT.03
WATER CONSERVATION
節水について

従来品のトイレは大13リットルの水を使用して流します。現在のトイレはわずか4リットルの水でキレイに流します。年間にすると1万円弱の節約となり、エコなトイレが主流となっています。【試算条件】 4人家族(男性2人、女性2人)が大1回/人・日、小3回/人・日使用した場合で算出。

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POINT.02
CABINET
収納キャビネットについて

トイレ内の空間を有効活用しませんか?
収納キャビネットを設置することにより、お掃除道具などをすっきり収納できます。トイレの壁紙など、内部空間すべて含めたリフォームも可能です。

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POINT.04
TYPE CHANGE
和式から洋式への変更

以前は和式トイレが主流でしたが、年齢を重ねるにつれ膝の曲げ伸ばしが大変だったりします。段差を解消し、温かみのあるクッションフロアに変えることで、とても快適なトイレへと生まれ変わります。

 

ユニットバスリフォームの4つのポイント

4 points of bath renovation

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POINT.01
TYPE
ユニットバスのサイズについて

0.75坪~2坪までのラインナップを取り揃えております。設置できるサイズに関しては現場の状況によりますので綿密な打ち合わせが必要となります。

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POINT.03
DESIGN
ユニットバスのデザイン

壁の色・扉の種類・窓・手摺り・水栓器具・浴槽の形・床の種類等、ラインナップから選択可能となります。お好みのユニットバスに仕上げていただけます。

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POINT.02
PERFORMANCE
ユニットバスの性能について

各メーカーによって、省エネ性能・保温性・お手入れのしやすさ・サイズオーダーが可能かどうかなど、様々な特徴があります。
お客さまが優先したい点やこだわりたいポイントを満足させてくれるユニットバスを選びましょう。

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POINT.04
ORGANIZE the PROBLEM
要望や現在の不満を整理しましょう

古くなったから、汚れがひどくなってきた、段差の解消や手摺りを設置したい、お掃除道具が床に置きっぱなしで嫌、など理由は様々あると思います。一つ一つ問題点を解決していきます。

 
 

リフォームラインナップ

Remodeling lineup

トイレ
キッチン
洗面所
トイレ
キッチン
洗面所
トイレ
キッチン
洗面所
トイレ

家族みんなが毎日使うトイレ。だからこそいつも清潔にしていたいですよね。
新しいトイレはお手入れしやすい工夫がいっぱい!また節水効果も優れていて40年前に比べておおよそ5分の1ほどの使用水量に減っているんです。
トイレのリフォームで水資源の節約にもなるのって嬉しいですよね。

FAQ
Q. どんなリフォームができるの?
A. 上信設備では、便器本体の交換だけでなく、ウォシュレットの交換から内装を含めた空間全体のリフォームが可能です。

 

台所

ご存じですか?新しいキッチンは汚れがつきにくく、また落ちやすくなっているんです。おうちでの食事が増えている今だからこそ、快適なキッチンにリフォームしませんか?ご予算やライフスタイルに合わせた最適なプランをご提案します!

FAQ
Q. シンクの位置は変更できるの?
A. 排水配管によって異なるため、現地調査時に確認してご提案いたします。


Q. ガスコンロからIHに変更できる?
A. 電気の配線ができれば可能です。


Q. 収納を増やしたいのですが…
A. 各メーカーのキッチンをご案内し、ご希望に沿ったものをご提案いたします。


Q. リフォーム時に引越は必要ですか?
A. 基本的には不要です。

 

洗面所

お風呂と一緒に洗面化粧台もリニューアルしませんか?
収納が豊富なものや引き出し収納タイプなど、お客さまのご要望に合わせたものをご提案いたします。

FAQ
Q. 洗面所が寒いのですが、何か対策はありますか?
A. 洗面化粧台に直接取り付けるヒーターなどがございますので、現地調査の上ご提案いたします。

新しいバスルーム
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家・エクステリア
新しいバスルーム
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家・エクステリア
新しいバスルーム
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家・エクステリア
お風呂

『お風呂場が寒い』『ヒートショックが心配』こんなお悩みをお持ちの方も多いかと思います。上信設備は単なる浴室交換だけでなく、寒さ対策などのご要望にもお応えしています。一日の締めくくりとなるバスタイムを安心に、そして快適に過ごせるお風呂へとリフォームしてみませんか?

FAQ
Q. どんなリフォームができるの?
A. シャワー水栓のみの交換、シャワーヘッドのみの交換、従来浴室からユニットバスへ交換、ユニットバスから新しいユニットバスへの交換などが可能です。

 

Q. ガスボイラーから電気温水器へ交換は可能?
A. 可能ですが、電気温水器本体を外に据え付けるスペースが必要となります。また、電気温水器からガスや石油ボイラーなどへの入替も可能です。

塗装工事

壁が色あせてきた、屋根の痛みが心配…
そんな時も上信設備にお任せください。
壁、屋根はもちろん、塗料がのるものならなんでも塗り替えが可能です。
また、雨どいの交換・修繕も承っております。

FAQ
Q. 塗り替えのタイミングっていつ?
A. 状況にもよりますが、10年ほど経ったら塗り替えを検討されると良いと思います。

 

Q. 今とまったく違う色にもできる?
A. 専門スタッフが施工しますので、可能です。

住宅修繕改装

上信設備では水まわりのみならず、関係各社一体となってお客さまの住宅に関するお悩みなら何でも解決策をご提案させていただきます。

  • 屋根の雨漏り:雨漏りの原因となる箇所を特定し板金等で修理

  • 内装:クロス貼替、床、壁、天井の貼替工事

  • 屋根、床:瓦の葺き替え、板金の葺き替え、貼替

  • 駐車場、塀:フェンスの設置、コンクリート施工

  • エクステリア:物置や門の設置工事

その他、お困りごとは何でもご相談ください!

PREVENT HEAT SHOCK

ヒートショックを防ぐリフォーム

昔ながらの寒い浴室等の空間や設備の改善リフォームを行います。

ヒートショックとは?

ヒートショックとは、急激な「温度差」によって体に起こる悪影響のこと。動脈硬化が進みやすい持病がある人などが、温度差によって急激な血圧の変化にさらされて、心筋梗塞や脳梗塞、不整脈などを起こすことが発症します。寒くなる冬場には発生率が格段に高くなるので、特に注意が必要です。

ヒートショック
冬場は注意!寒い時期の入浴時に増加傾向!

ヒートショックとは、暖かい部屋から寒い部屋への移動などによる急激な温度の変化によって血圧が上下に大きく変動することをきっかけにして起こる健康被害のことです。失神や不整脈を起こしたり、急死に至る危険な状態で、気温の下がる冬場に多く見られます。

グラフ
冬場のヒートショックを防ぐリフォームのポイント
ヒートショック

ポイント1

脱衣場と浴室の気温差を小さくしておくために、ユニットバスに浴室暖房乾燥機を設置し脱衣場と浴室全体を暖気しておく。

※脱衣場を温める暖房機器の取り付けも行っております。

ポイント2

お風呂のお湯の温度は39~41度くらいのぬるめ(42度以上の熱いお湯だと血管が収縮し、血圧が上がってしまいます)にしておくために、お湯の設定温度をしっかり管理できる給湯器への入れ替えをしましょう。